ど素人から職業クリエーターまで、TRPGと創作で架空世界を楽しむコミュニティ。TRPG+PBW+キャラチャ+創作。

[GMN-01] 真夏の ヴァン ダリ ズム 祭り!!! TRPG温泉GOKUMON島セッションリプレイ

メイン:システム:暁光白銀さんが、入室しました。
メイン:システム:エミリオさんが、入室しました。
メイン:暁光白銀:ヴェーイ
メイン:エミリオ:今晩和
メイン:システム:暁光白銀さんが、退室しました。
メイン:暁光白銀:いるいる
メイン:エミリオ:キャラ作成ですが、共通キャラシート持ってきます
メイン:エミリオ:https://trpgsession.click/thread-detail.php?c=commu149352395691&t=thre150442773392
メイン:エミリオ:記事内容をコピペの上使用をお願いします
メイン:暁光白銀:はいほー
メイン:エミリオ:後は戦闘はこのルールではこの際分かりやすく
メイン:エミリオ:2d6を振って、出目が大きかったら判定成功、小さかったら判定失敗
メイン:エミリオ:2d6が12の場合はさらに戦闘行動判定もう一回
メイン:エミリオ:12以外が出たら戦闘行動はそこで終了
メイン:暁光白銀:とりあえずエピソードまでこぴーすればいい?
メイン:エミリオ:はい
メイン:エミリオ:逆に出目が2だったらファンブルで自動失敗い
メイン:エミリオ:です。今メモ欄に設定しますのでお待ちを
メイン:暁光白銀:とりあえず年齢まで決めたぜ
メイン:エミリオ:OK
見学用:玖羽:(こそっと見学
メイン:エミリオ:今GOKUMON島の基本ルール共通メモに設定しているのでお待ちを
メイン:エミリオ:そして玖羽さん今晩和
メイン:暁光白銀:あとは製作ページみてつくればいいかい?
見学用:玖羽:こんばんわー
メイン:エミリオ:OKです
メイン:暁光白銀:つてもSWみたいに振って決めるモンはないっぽいな?
メイン:エミリオ:はい、そうです
メイン:エミリオ:ややこしいことは考えず好きなように決めてください。語り部はそういう大雑把なルールなので
メイン:暁光白銀:そうだんしてそれっぽくしよう!ってかいてある 3行でおわる製作ルール...
メイン:エミリオ:あ
メイン:エミリオ:OK
メイン:暁光白銀:名前もほうそくがあるのかー
メイン:エミリオ:それもお好きなように
メイン:エミリオ:お待ちを、戦闘ルール設定してます
メイン:暁光白銀:基本清音で濁点なしかー
メイン:エミリオ:キャラクター例ですが
メイン:エミリオ:GOKUMON島以外ですがこんなキャラとかが作れます
メイン:エミリオ:http://kataribe.jp/ha/28611.html
メイン:エミリオ:bayside23の自分のキャラです
メイン:エミリオ:GOKUMON島でもこういうふうに自由に作ってくれてOKです
メイン:エミリオ:ややこしいことは考えなくても自分の好きなように設定してくれるとOK
メイン:暁光白銀:んー 了解
メイン:暁光白銀:とりあえず見た目はもう決まってる
メイン:エミリオ:OK
メイン:暁光白銀:流用万歳
メイン:暁光白銀:とりあえずメモ5かりる
メイン:暁光白銀:んでここまで決めたというか流用
メイン:エミリオ:今戦闘ルール分かりやすく共通メモに設定しました
メイン:エミリオ:はい
メイン:エミリオ:ダイスの出目が12で爆発するルール+油断してると爆発四散します。ご注意を
メインエミリオ+できるだけ余計な様相省きました、メモ1と2を参照を
メイン:暁光白銀:まあ元TFをSWにうつして りゅうようだ 一種のホログラムだぜ(謎設定
メイン:エミリオ:OK
メイン:暁光白銀:さて次はなんだ 経歴?
メイン:エミリオ:経歴もお好きなように
メイン:エミリオ:この際、面倒なら経歴とかなくてもOKです
メイン:暁光白銀:一応すこしはね 何行くらい?
メイン:エミリオ:何行でもOK
メイン:暁光白銀:あと世界観的になんだ
メイン:エミリオ:2行でも1行でもOK
メイン:暁光白銀:さっきのホログラムでいいやってのはおけ?ならいれておくけどw
メイン:エミリオ:OKです
メイン:暁光白銀:いいのかよ...wきいといてなんだけどw
メイン:エミリオ:ジャンジャンやってください。常識が通用しない頭のネジが飛んだ世界なので
メイン:暁光白銀:おおうw
メイン:エミリオ:基本システム採用の3要素をたった今設定し終わりました。これで行きます
メイン:暁光白銀:ほいでけた
メイン:エミリオ:OK
メイン:暁光白銀:用語ってのはなんかいる?
メイン:エミリオ:無いです
メイン:暁光白銀:設定はまあなんかひろったらいいんじゃね
メイン:エミリオ:もしくは自分がやってみたいならジャンジャンぶっこんでくれてOK
メイン:暁光白銀:?ってやつ?
メイン:エミリオ:OK
メイン:エミリオ:では、時間なので始めます
メイン:エミリオ:よろしいでしょうか?
メイン:暁光白銀:おーっときゃらこんなもんでいいのかよ?w
メイン:エミリオ:はい
メイン:エミリオ:こまけぇこたあいいんだよ!!です
メイン:暁光白銀:体力とかきまってねーけど!?w
メイン:エミリオ:よろしくお願いします
メイン:エミリオ:あ
メイン:エミリオ:最後に
メイン:暁光白銀:オナシャーッス
メイン:エミリオ:体力・余力・精神力の
メイン:エミリオ:設定を
メイン:暁光白銀:だよねえ!?
メイン:エミリオ:お願いします、ちなみに余力は18になるように
メイン:エミリオ:体力と精神力の設定を
メイン:暁光白銀:15になってるの18にしていいのか?
メイン:エミリオ:はい
メイン:暁光白銀:ほうほう
メイン:暁光白銀:これ上限いくつ?
メイン:エミリオ:上限は18です
メイン:暁光白銀:なーつ
メイン:暁光白銀:おっけー
メイン:エミリオ:OK
メイン:エミリオ:では始めます
メイン:エミリオ:ダイス目が爆発+余計な要素全部排除の潔いルールです。場合によっては死にやすいかもなのでご注意を
メイン:エミリオ:では始めます…
メイン:暁光白銀:わーいw
メイン:エミリオ:GOKUMON島 真夏の ヴァン ダリ ズム祭り!!スタート!!!
メイン:エミリオ:では1d6をお願いします
メイン:エミリオ:メモ3参照
メイン:エミリオ:ですまずは1d6をお願いします
メイン:暁光白銀:おちついてくだち
メイン:エミリオ:あ消えてた
メイン:システム:暁光白銀さんのロール(1d6)<br>→ DiceBot : (1D6) → 1
メイン:エミリオ:OK
メイン:エミリオ:GOKUMON島の地形が自動生成されました
メイン:エミリオ:シーン1
メイン:エミリオ:GOKUMON島…
メイン:暁光白銀:おー?
メイン:エミリオ:RAUGA海岸
メイン:暁光白銀:んーと
メイン:エミリオ:今年もヴァンダリズム祭りの時期がやってきた
メイン:暁光白銀:描写はみてきたほうがいいのかな?w
メイン:エミリオ:シーン描写です。お待ちを
メイン:暁光白銀:そんません
メイン:エミリオ:海岸には多数のモヒカン・刺青のアンちゃん、妙な酒を飲んでいる酔っ払い共が押し寄せていた
メイン:システム:エミリオさんが、退室しました。
メイン:システム:エミリオさんが、入室しました。
メイン:エミリオ:クロームが…失敬
メイン:エミリオ:何で海岸なのにジャングルのようかって?この島は日々自己進化、自己増殖・自己再生してて島の気分次第でいくらでも地形がぶっ飛んだり変化したりしているからさ!!
メイン:エミリオ:そんな中、貴方もRAUGA海岸にやってきた…
メイン:エミリオ:シーン描写1終わり
メイン:フロスト:「なつだからねー 海にあそびにいくのさぁー」てくてく
メイン:フロスト:「文字色もすずしくしてみるのさ」
メイン:エミリオ:OK
メイン:エミリオ:文字色がいかにも涼しげな少年の貴方は暑苦しい男たちでごった返している海岸を冷気を発散させながら歩いていた
メイン:エミリオ:あちこちで海の家が必死に客引きしながら変わったメニューを売り飛ばして…いる
メイン:フロスト:ポッケにねじ込んである財布にお金はあるんだろうか
メイン:エミリオ:海の家のおっさん「はいはい!そこのあなた!イカした物売ってるよ!今なら何とたったの10ペソ円!(GOKUMON島の通貨、円とペソの合いの子、ほんまかいな)
メイン:フロスト:十円くらい財布に入れそびれたのがありそうかな?
メイン:エミリオ:売られてるメニューは…特大モリランチャー、44ハンドキャノン、迫撃砲…ってなんじゃこりゃ!
メイン:エミリオ:OK
メイン:エミリオ:丁度あなたのポケットには親からもらった100ペソ円がぽっけにねじ込んであったようだ
メイン:フロスト:「うげ どれもごっついのさ...グレイズがよろこびそうなのさ」(メニューをみあげつつ
メイン:エミリオ:ここで買った長物はこの後のイベントで役に立つ…かもしれない
メイン:フロスト:あ あったw じゃあー そのまま迫撃砲をじーっとみつめよう 無垢な眼で
メイン:エミリオ:海の家のおっさん:「おう!あんちゃん!俺の長物を見てくれるか!」
メイン:エミリオ:海の家のおっさん:「おお!こりゃ目が高い!180MM迫撃砲をぶっ放せる特大迫撃砲!今ならたったの20ペソ円!買うか?」
メイン:エミリオ:海の家のおっさんは目の終点があってないような眼の色を輝かせて迫っている
メイン:フロスト:「んー なかなかかっこいいとおもうのさ。 僕がすっとんでかないか微妙なおおきさだけど、んー」(うろうろ
メイン:フロスト:「もう一声とか だめなのさ?」
メイン:フロスト:「17とか」
メイン:エミリオ:OK
メイン:エミリオ:海の家のおっさん「お前さんも商売がうまいね~分かったよ、17ペソ円で迫撃砲売ってもいいぜ」
メイン:フロスト:「買ったのさァ!」台ばぁん!
メイン:エミリオ:迫撃砲のデータ 行動系技能に+7
メイン:エミリオ:OK
メイン:フロスト:どっかにかいておけばいい?w
メイン:エミリオ:はい
メイン:エミリオ:記録します
メイン:フロスト:ほいほい...
メイン:エミリオ:メモ3に記録しました
メイン:エミリオ:確認をお願いします
メイン:フロスト:おけおけ
メイン:エミリオ:では次のシーンに移ります
メイン:フロスト:3円でおやつとかk あいw
メイン:エミリオ:OK
メイン:エミリオ:迫撃砲を手に引き海岸を歩いていると
メイン:エミリオ:食い倒れ市場という一角に通りかかった
メイン:フロスト:「おー...?」
メイン:エミリオ:どうやら様々な食事を出す露店が立ち並んでいるようだ…そこかしこからうまそうな香りが漂っている
メイン:フロスト:そのまま素通りして もどってそっちみて回れ右!
メイン:エミリオ:OK
メイン:エミリオ:そうして食い倒れ市場を通り過ぎると何やらでかでかとした看板に
メイン:フロスト:「どうやらここはグレイズをつれてきたほうがよかったのさ!」うろうろ
メイン:エミリオ:100年に一度の伝説!ビックディパーコーストの氷で作られたかき氷!食わずに死ねるか!!!
メイン:エミリオ:などと目が痛くなるようなロゴが祭られたかき氷屋に通りかかぅた
メイン:エミリオ:中では客が死に物狂いでかき氷をかっ込んでいる
メイン:フロスト:「おー...これはまたなつだねぇ」
メイン:エミリオ:大柄な客:「うおおお!!!心まで凍る!」がりがりの客:「この全身の秘孔を突かれたような痛みはたまらねえぜ!!!」
メイン:エミリオ:そして…全身筋肉だるまの胸に七つの傷のある店主
メイン:フロスト:「恐らくこの状態だったらあれもたべられるのさ...?」
メイン:エミリオ:七つの傷の店主:「全部…食えよ?食い切ったら、値段は只+一子相伝の大食いの称号をやろう…」
メイン:エミリオ:OK
メイン:エミリオ:一食15ペソ円とある
メイン:フロスト:ふらふらーっと立ち寄ろうw
メイン:フロスト:バカの胃袋の具合はどうだろうw
メイン:エミリオ:客の様子を見るに食ったときのキーンと冷える冷たさは相当の物の様だ…
メイン:エミリオ:はい、OKです
メイン:エミリオ:挑戦どうぞ
メイン:エミリオ:素通りも可
メイン:フロスト:機械に頭痛はわからない!突撃!
メイン:エミリオ:OK
メイン:エミリオ:七つの傷の店主:「挑戦者か…?」
メイン:エミリオ:鋭い目つき、食い逃げは許さん。そういう風貌を漂わせている
メイン:フロスト:「おーう そのふわふわを一個もらうのさ」(15ペソ机に重ね
メイン:フロスト:「夏の醍醐味 ここに在りってなのさ?」(良くわかってない
メイン:エミリオ:15ペソ円を受け取ると店主は何を思ったかアイスピックを片手に全身の筋肉を倍加させ…!
メイン:フロスト:ピックって以外に装甲ぬけたりするから侮れないよね
メイン:エミリオ:七つの傷の店主:「おあだだだだだだだだだ!!!!あっちゃ~!!!!」
メイン:エミリオ:はい。そうです
メイン:エミリオ:何と!あっという間にかき氷が目の前に出された!その速さ、1.134秒!
メイン:エミリオ:貴方の前に白銀のかき氷が並んでいる
メイン:エミリオ:出された。だった
メイン:エミリオ:ちなみにシロップを追加することもOK(メロン、砂糖水、チリソース…)
メイン:フロスト:フレーム単位でみえるアイカメラもここでは意味がない..! 途中シロップもあり?
メイン:エミリオ:ヴィシソワーズもシロップであります
メイン:エミリオ:はい
メイン:フロスト:なんdなって?w
メイン:エミリオ:OKです。食ってる最中にシロップを注文もOK
メイン:フロスト:そっちじゃねえwヴぃしそわーずっなんだw
メイン:エミリオ:ちなみに食ったときの判定は2d6対決です
メイン:エミリオ:はい
メイン:エミリオ:他にも、コーンポタージュ、ビネガーソース…どれもイカレタチョイスです
メイン:フロスト:ふむふむ
メイン:フロスト:いわゆる言えば出るあれだな?w
メイン:エミリオ:はい、そうです
メイン:フロスト:じゃあまあ一口「まずは素でいただきますのさぁ...」
メイン:エミリオ:OK
メイン:フロスト:んでまあ2d6?
メイン:エミリオ:はい
メイン:システム:フロストさんの「氷けずるとこうなるのさぁ...?」ロール(2d6)<br>→ DiceBot : (2D6) → 8[3、5] → 8
メイン:エミリオ:OK
メイン:システム:エミリオさんのロール(2d6)<br>→ DiceBot : (2D6) → 7[5、2] → 7
メイン:フロスト:一発目からあぶねえw
メイン:エミリオ:只今の判定対決
見学用:玖羽:なんてハイレベルなんだ
メイン:エミリオ:フロスト 8 かき氷 7 フロストの判定勝利!!!
メイン:フロスト:「こおりおいしいのさぁ」もふもふ
メイン:エミリオ:貴方は常命の物が全身の秘孔を突かれるがごとく感じる痛みをものともせず悠々とかき氷を食べていった…
メイン:エミリオ:数分後、更には氷一つなく食べられたかき氷のお椀が残った
メイン:フロスト:くいおわっちまったww
メイン:フロスト:ただのカキ氷くっただけ!wシロップー!
メイン:フロスト:これはおかわりするべきだろうか
メイン:エミリオ:モヒカンの客:「おい…見ろよ!俺たちが凄まじい激痛と戦いながら食べてる氷をいとも簡単に…!」メガネの客:「あれこそ真の一子相伝の大食い…」
メイン:エミリオ:そちらの好きなようにOKです
メイン:フロスト:よし アホなフロスト君は調子に乗ってもう1杯食おうw今度はシロップかけて
メイン:エミリオ:おかわりも食べ切った場合、称号+料金ただ+来年新製品を食べる優待券がもらえます
メイン:エミリオ:OK
メイン:フロスト:「おかわりなのさ!」
メイン:フロスト:「あ。今度はあれかける あれ えーと ....あのあれ みどりいろの」
メイン:エミリオ:七つの傷の店主:「やるな…激痛をものともせず食べ切るとは…」
メイン:フロスト:(身振り手振り)
メイン:エミリオ:そして再び1.134秒でかき氷が作られると瞬く間にシロップが!
メイン:フロスト:やべえ緑色のなにかけられたんだろうww
メイン:エミリオ:あっという間にメロン味の合成着色料仕立てのシロップがかけられたかき氷が完成した!
メイン:エミリオ:GOKUMON島図鑑
メイン:フロスト:よかった普通だw
メイン:システム:暁光白銀さんが、入室しました。
メイン:暁光白銀:おらぁ!
メイン:システム:フロストさんの「まったく平日なのにこれだよw」ロール(2d6)<br>→ DiceBot : (2D6) → 7[1、6] → 7
メイン:フロスト:やべえ!
メイン:システム:エミリオさんが、入室しました。
メイン:エミリオ:入れた
メイン:フロスト:おかえりー
メイン:エミリオ:面目ない
メイン:エミリオ:では
メイン:フロスト:やべえよ平均値だよおw
メイン:エミリオ:かき氷の対抗ダイス
メイン:システム:エミリオさんのロール(2D6) → 9 (4、5)
メイン:エミリオ:只今判定結果、フロスト 7 かき氷 9 かき氷の勝利
メイン:フロスト:チョウシノッター
メイン:エミリオ:というわけでダイレクトにかき氷のダイス目9が余力に食らいます
メイン:フロスト:はんぶーん
メイン:エミリオ:フロストの余力は9となりました
メイン:エミリオ:メモ3に記録しました
メイン:エミリオ:というわけでシーン進めます
メイン:フロスト:「ごほっ、 けほ やばいどこはいってんのこれww うわw」(食うどころじゃない
メイン:エミリオ:全身にみなぎる冷気!!!秘孔を突かれるがごとく痛みが…しびれる~!あこがれる~!!!
メイン:エミリオ:ひとまず、全身の痛みとむせるような苦しみに耐えきり何とか食べ終わった…
メイン:エミリオ:しかし、今ので相当食うどころじゃない状況になったのは確かなようだ…
メイン:エミリオ:七つの傷の店主:「ビックディパーコーストのかき氷は一子相伝!甘く見たな、墓標の無い墓場を…うんたらかんたら…」
メイン:フロスト:「あは、は わ すごいしかい、がちかちかするゥww これホロなのにな!?カメラやばbはぁあはあははww」(ぎりぎり器机にことん
メイン:エミリオ:何やらよく分からん構えを取って語っている…
メイン:エミリオ:ひとまず、一食目を食べ終わった事
メイン:エミリオ:そして他の客が悶絶しているにもかかわらず悠々と食い切った事、などが評され、かき氷の値段は只なのと
メイン:エミリオ:+一子相伝の大食い、という有難いのかよく分からん称号を頂いた
メイン:エミリオ:メモに記入します
メイン:フロスト:設定が生えた
メイン:フロスト:が被ったーw
メイン:エミリオ:称号効果で体力に+1で余力総計は19、余力は10となりました
メイン:エミリオ:上限は18ですが称号で上限突破します、ただし
メイン:フロスト:ちょっと回復したw
メイン:エミリオ:キャラにつけられる称号は5個までです
メイン:エミリオ:これも記載しておこう
メイン:エミリオ:ちとメモ書きのルールメモ帳に移植します
メイン:フロスト:たぶん健闘をたたえてぬるい麦茶をもらって舌直しだ
メイン:エミリオ:OK
メイン:エミリオ:メモ書きにルール移植終わりました
メイン:エミリオ:貴方は店でこれまたぬるい麦茶をもらいかき氷やを後にしました
メイン:エミリオ:そして…
メイン:フロスト:砲塔引きずりながらねw
メイン:エミリオ:OK
メイン:エミリオ:迫撃砲を引きずりながら海岸各地を練り歩き、夜となった
メイン:エミリオ:ずいぶん会場の奥まで来た、反対側では相変わらずにぎやかなお祭り騒ぎとなっている
メイン:エミリオ:一方のこちら側(反対側の海岸)は涼しく静かなもんである
メイン:フロスト:「んーー すっごいね こうも真っ二つ。うちの星かよってなのさ」
メイン:エミリオ:…ただ一つ、キャンプファイヤーやってる連中が意味不明な連中、という事をのぞいては
メイン:フロスト:意味不明w 良く見られそう?
メイン:エミリオ:酔っ払いの親父「あたぼうよ!!なんせここはGOKUMON島だからな!地形が気まぐれで変形したりなんざ日常茶飯事さ!」
メイン:エミリオ:OK
メイン:エミリオ:重量鎧のおっさん:「わしらからしたらこんな毎日たまらなくイカスゼ!常識なんざ考えなくていいんだからな!がははははは!!!」
メイン:エミリオ:ビール瓶をメントスカイザーのごとく噴射させてバカ騒ぎしている連中のなか、貴方は常識人として浮いているようだ…
メイン:エミリオ:そのうち熱いシャウトをとどろかせる輩まで出始めた!
メイン:フロスト:「わー デのつくやつもアンなんはーーーー...いたのさ結構」
メイン:エミリオ:シャウトボーイ:「おーれーたーちわー!!!GOKUMON島!!頭のネジがー!10000本吹っ飛んでる!」
メイン:フロスト:どうすっかな そいつらはこっちに気がついてる?
メイン:エミリオ:熱唱兄貴:「常識なんざ!への河童!とどろけおののけ我らのGOKUMON!!地平線のかなたまで!!!」
メイン:エミリオ:2d6判定をお願いします
メイン:フロスト:はいほ
メイン:エミリオ:その結果で分かります
メイン:システム:フロストさんのロール(2d6)<br>→ DiceBot : (2D6) → 6[4、2] → 6
メイン:システム:エミリオさんのロール(2D6) → 7 (6、1)
メイン:フロスト:どんどん下がるんじゃ我w
メイン:エミリオ:判定はシャウトな連中の勝利でした
メイン:エミリオ:というわけで暑苦しい熱唱兄貴共が貴方に気づきます
メイン:フロスト:オスだぜ
メイン:フロスト:まあいっかw わーやべぇって顔に出しておこうw
メイン:エミリオ:シャウトボーイ:「おい!お前もここにきて歌おうぜ!こんな日は盛大にお祭り騒ぎに限るぜ!」
メイン:エミリオ:そうして、貴方はイカレポンチたちと暑い夜を過ごした…
メイン:エミリオ:というわけで経歴にヴァンダリズム祭りを大いに楽しんだ追加OKです
メイン:フロスト:大いに(つれまわされて)楽しんだ(やべーやつと)
メイン:エミリオ:そのまま時間が過ぎていった…
メイン:エミリオ:真夜中
メイン:フロスト:(あぁあああこれ船に戻ったらオーバーホールしないとまじで頭イカレルのさぅへあぁああwww)ピガー
メイン:エミリオ:テントで寝静まっていると…突如地響き!
メイン:エミリオ:モヒカンの青年:「た…大変だ!」
メイン:エミリオ:モヒカンの青年:「や…奴が来たぞ!シオヒサウルスだ!」
メイン:フロスト:「!!?」腐っても哨戒保安員 武器構えようと手首手刀にするけどEソーサーはホロじゃ出ない
メイン:エミリオ:ちなみにタクティカル戦闘ではなく2d6の対決勝負です
メイン:フロスト:とりあえずテントから飛び出そう
メイン:フロスト:「どうしたのさ!」
メイン:エミリオ:一応、どんな代物か配置します
メイン:エミリオ:と、姿は甲殻類に恐竜の要素を組み合わせたよく分からん生物となってます
メイン:システム:エミリオさんが、退室しました。
メイン:フロスト:おっけーグリミーだな
メイン:システム:エミリオさんが、入室しました。
メイン:フロスト:おかえり
メイン:エミリオ:ミスです。すみません
メイン:エミリオ:モヒカンの青年:「SIOHIGARIの名物シオヒサウルスが乗り込んできた!うかうかしているとやられる!」
メイン:エミリオ:シオヒサウルス:「グェグェグェ!オオアバレ!グェグェ!ヒゴロノウラミジャ!!!!」
メイン:フロスト:「おー こんなところにもなんか見たことがあるような代物がいるのさ?」
メイン:エミリオ:何やら鋏のような物をぶん回して手あたり次第祭り会場を粉砕している…SIOHIGARIの恨みを晴らす気だろう
メイン:エミリオ:シオヒサウルス:「ナンジャ?ワシノジャマシヨウッテキカ!」
メイン:エミリオ:よく分からん奴は貴方の方を向く、目が血走っている…こいつ、マジだ!
メイン:フロスト:さて2d6だけどいままでどんどんへってるからなあw
メイン:エミリオ:頑張ってください
メイン:エミリオ:ちなみにゲームオーバーはありません…が対抗で敗れた場合びっくりイベントで次回頑張りましょうです
メイン:エミリオ:どうぞ
メイン:フロスト:まー .「..保安員としてやるしかないのさ」
メイン:システム:フロストさんのロール(2d6)<br>→ DiceBot : (2D6) → 6[4、2] → 6
メイン:システム:エミリオさんのロール(2D6) → 6 (4、2)
メイン:フロスト:うそなのさぁ(
メイン:エミリオ:同値、フロストが先に6を出したので判定成功!
メイン:フロスト:すげー辛勝なのさ
メイン:エミリオ:書き足しとこう。同値の場合は先に同じ数値を出したほうが判定成功
メイン:エミリオ:OK、お待ちを
メイン:エミリオ:という事で、テキヤで買った迫撃砲が火を噴くぜ!見事に命中!
メイン:エミリオ:シオヒサウルスは爆発四散します
メイン:フロスト:よかった撃ったw
メイン:フロスト:砲塔振り回してひっぱたくとか言うところだったw
メイン:エミリオ:シオヒサウルス:「ウゴゴッゴ!!ンナバカナアアア!!!!」
メイン:エミリオ:爆発四散するシオヒサウルス、周辺によく火の通った肉会が次々と降り注ぐ
メイン:フロスト:「ああああああそうだった有機物!!?ああああ}(ばたばた
メイン:エミリオ:重量鎧のおっさん:「おい!食料だぜ!冷凍保存したり缶詰にすると来年のヴァンダリズム祭りのバーベキュー材料になるぜ!」
メイン:フロスト:「コレ食うのさ!? いやまあ、かに...恐竜...うーん」
メイン:エミリオ:巨大モリもちのパンクヘッド:「ひとつ残らず回収じゃ!皆の物!急げ!」
メイン:フロスト:「ま いっか!みんなもってけもってけなのさー!」(ふっかけ
メイン:エミリオ:全員飛び起きてその日はシオヒサウルスの肉片回収となった…
メイン:エミリオ:…朝
メイン:エミリオ:パンクヘッド:「わはははは!!!食料が手に入った!加工の手間が省けたぜ!」
メイン:エミリオ:トレーラーに4トン…いや、それ以上の量の食料が積まれていた
メイン:エミリオ:夜通し回収作業をしていたにもかかわらず全員元気である。この元気はどこから来るのか…?
メイン:フロスト:「...ぜってーやばいやつなのさ、うん」
メイン:エミリオ:などどげっそりした表情であきれるも彼らにとっては食料の一種なのだろう
メイン:エミリオ:重量鎧のおっさん:「がははははは!火さえ通しゃなんでも食えるぜ!何だったら金属も食料だ!」
メイン:フロスト:「ひっ!?」
メイン:エミリオ:金属が食料なわけないだろ!と突っ込みたいのはこの際考えないようにしよう…
メイン:フロスト:「...グレイズにも注意をしてからつれてくるのさ うん」
メイン:エミリオ:ここはGOKUMON島、外界と隔絶されたイカレポンチ共の楽園
メイン:エミリオ:パックヘッド:「よっしゃ、祭りも終わったし撤収しよう!おい!お前ら、最後にあれやるぞ!」
メイン:エミリオ:あれ…とは?
メイン:エミリオ:エンディング最後の一幕です…
メイン:エミリオ:3…2…1…
メイン:フロスト:「ああああ!?」
メイン:エミリオ:参加者全員:「おら!キャンプファイヤーじゃ~!!!!」
メイン:エミリオ:とお~し!やれやれ!と一発景気よく打ち上げてキャンプファイヤー
メイン:エミリオ:…数分後、キャンプファイヤーを後始末してバカ騒ぎの後片付けを開始した
メイン:エミリオ:…しかもあれだけの勢いなのに島や周りの風景は全く無傷…どうなってんだ?
メイン:エミリオ:いや、一体何を打ち上げて何を燃料にしたのか?さっぱり分からねえ!?
メイン:フロスト:「ウチの星もこんだけ復興がはやかったらなぁ... いやいやいっちゃいけないのさ」
メイン:エミリオ:そうして貴方も気が狂いそうになりながら後片づけを進め海岸を後にした…
メイン:エミリオ:GOKUMON島の日々は平穏である(外から見れば異常極まりないが)
メイン:エミリオ:と、今日のセッションは終了です
メイン:エミリオ:お疲れさまでした
メイン:フロスト:おーなかなか頭ふっとんでた
メイン:フロスト:主にダイス運
メイン:エミリオ:ありがとうございます
メイン:エミリオ:ログとります
メイン:フロスト:まさか減る一方だとは
メイン:エミリオ:また次回があります
メイン:フロスト:ほうほう
メイン:エミリオ:ダイスはGOKUMON島と同じくらい気まぐれなので
メイン:エミリオ:ひとまず実験セッション参加お疲れさまでした
メイン:フロスト:おつかれさまなのさー
メイン:フロスト:これたいりゅおくはかいふくでいい?
メイン:フロスト:お金とか
メイン:エミリオ:はい
メイン:エミリオ:全快OKです
メイン:フロスト:おけおけ 迫撃砲は
メイン:エミリオ:お金は今回のセッションでシオヒサウルスを破壊したのでテキヤから賞金100ペソ円が支払われました
メイン:フロスト:わーいw
メイン:エミリオ:迫撃砲も全快OKです
メイン:フロスト:じゃあypろょく19か
メイン:エミリオ:はい
メイン:エミリオ:所持金は183ペソ円です
メイン:フロスト:おけおけ
メイン:フロスト:あとはー なんかかきたしとくこととか
メイン:エミリオ:こちらもメモに記録しました
メイン:フロスト:ある?
メイン:エミリオ:いえ、無いです
メイン:フロスト:うーんばっさりw
メイン:エミリオ:称号 一子相伝の大食いの記録をお忘れなく
メイン:フロスト:おっけーだぜ
メイン:エミリオ:経歴にヴァンダリズム祭りを大いに楽しんだもお忘れなく
メイン:エミリオ:以上です。ありがとうございました
メイン:フロスト:おっけー!
メイン:フロスト:ありがとございましたー
メイン:エミリオ:ではログを取ったので部屋を爆破します
メイン:エミリオ:3…2…1…ケロンパ!
メイン:フロスト:はーいw
メイン:エミリオ:皆様ありがとうござました

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